HELIKUTU KOBO

へりくつ工房はカードゲームを作ったり、 そうでもないものを作ったりしています

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調子直しにもう一本

またまたこんばんわー天空 薙ですー

ここでもう一度書いておかないとなんかリズムが直らないと思ったので、投稿!

とはいっても、記事のネタがないので、お勧めのレッドブルの飲み方でも紹介しようかなと思います。

もしかしたらこのブログで昔に紹介したかもしれませんが、それはそれこれはこれ、、、

そもそもレッドブルに飲み方なんてあるの?と思っている方もいるんじゃないかと思いますが、
コーヒー1Lとレッドブルの小さい缶2本飲むと急に胸が痛くなってそのまま意識が飛びそうになるので、やめたほうがいいです(当たり前)
大学時代に追い込まれてたときにそれをやりましたが、死ぬかと思った

当時、学校の宿舎にいたのですが、レッドブルが自販機で少し安い価格で販売していたので、よく買って飲んでいました(汗
まぁ徹夜するときとかのお供ですね
ちなみにコーヒーは常飲しているのもあり、あまりブーストには向いてません(量を飲むことになる+カフェインの利尿作用のダブルパンチでトイレに行く回数がすこぶる増えます。)
まぁコーヒーでは満足できない体になってしまっています(ぉぃ

この種のエナジードリンクと呼ばれるものはいろいろ発売されています
有名どころだとレッドブルかモンスターエナジー
これらはそれぞれ成分が違ったり味が違ったりするので、結構常飲する人でも好き嫌いがあります。
自分はレッドブル一筋です。
どうしてもないときはモンスターエナジーかなと思いますが、味が好きじゃないです。

このレッドブル、小さい缶だと185ml
炭酸がきついので一気飲みするのはちょっとという感じではありますが、
そんなに量はないのですぐに飲めます。
飲んだあと30分~1時間くらいかなり体が力がみなぎってきて、
3時間後くらいに急に電池が切れたかかのようにだるくなります。
※個人の感想です。個人差があります。

なので、本当に修羅場のときは3時間おきにレッドブルを飲むわけで、
大体深夜0時から朝までとかなので、レッドブル2本がよく消費するようでした。

ただ、これには副作用というか、当然のごとく反動がでかく、胃が荒れたりしますOTZ
そこでお勧めの飲み方として、レッドブルのポカリ割りを押してます!

2013年ごろにネットではやった飲み方なのですが、一日ちびちび飲むにはちょうどいい感じのものとなっています。

紹介記事がいくつかあるので、リンク貼っておきます。

ポカリ×レッドブルは混ぜるな危険!
【最強エナジードリンク】レッドブル×ポカリスウェット

まぁレッドブルは基本劇薬なので、薄めて飲むとほどほどの効果が得られるよね
ということなんですが、自分の場合、徹夜作業をするときで、レッドブルを入れないといけないくらい爆発力の必要なときってそうそうない(単純作業の時間が取れないことが多い)ので、こっちの飲み方がお勧めです。

因みにやったことはないですが、ダッハブルという禁忌がこの世には存在しているらしいです。
これはミンミン打破とレッドブルの一気飲み…ははは、死んだな(笑

それはともかく、チャンスがなくてミンミン打破やメガシャキを飲んだことがないのですが、チャンスがあったら飲んでみようかと思います!

ということで、くたくたになりながら、そんな馬鹿なことを考えていた天空 薙でした
今日はエナジードリンクに頼らずに早々に寝ますーおやすみなさいzzz

運ゲー好きの知り合いと話していました。

こんばんわー天空 薙ですー

最近私生活が忙しくて、なかなかアナログゲームの話ができないでいます(汗汗

それでも会社の昼休みはちょっとしたカードゲームでやるくらいの余裕はあるのですが、、、
数日前のブログでよくばりパフェを魔改造された話をしましたが、その魔改造した運げー好きのWさんとハリーポッターの「クィディッチ」というスポーツがクソゲーだという話をしました。

クィディッチの詳細ルールはコチラとかをご覧ください(Pixiv大百科)

クィディッチはサッカーやバスケットのようにチームで戦うものなので、
クィディッチの得点方法は二通りあります。
ひとつはゴールポストの中に得点用のボール「クァッフル」を入れること。
これで10点が得られます。
もうひとつが、「スニッチ」という縦横無尽に飛び回るボールを「シーカー」と呼ばれるポジションの選手が捕まえるというもの。
このとき、150点を得てゲーム終了となります。

これそもそも「クワァッフル」いらなくない?
スニッチをあえて捕まえない状況というのが、相手に150点差以上つけられたときくらいで、その大差をつけられる状況ってそもそも野球のコールドゲームレベルなんじゃ…
そうすると、必然的にシーカーが先にスニッチを捕まえたほうが勝ちとなります。
さて、このとき10点20点ちまちま取る意味とは…となります。

まぁ得失点差などで順位が変わる等々の理由はあるかもしれませんが、そこらへんの勝敗のタイブレークのために入れるにはちょっとスマートじゃなさすぎるルールかなぁと思わなくもないです。

これが150点差がころころ入れ替わるまたはスニッチによる得点が50点程度であるならまた話が変わるかなと思います。

ハリーポッター博士でもなんでもないので、実はスニッチの得点が150で妥当となる場面がこの世界ではよくあるのかなぁと思うくらいです

これがプロスポーツとして成り立っているのはショーとして最後にスニッチを取った方が勝つというわかりやすさとその前座としての点の取り合いというところで盛り上がれるならまぁ、あるのかなぁ…と言ったところです

それでも一昔前のバラエティの最終問題で勝った方の勝ち!みたいなのと一緒と言う結論になりました。

見世物としては良いけどスポーツなのか疑問の残る天空 薙でしたー

それではおやすみなさいー

少し気になったブログ記事があったので、、、

コミティアに来る編集者がしんどい

ちょっといろいろ考えさせられるものがあったので、紹介したいなと思いました。

こんなWebの辺境の地で書いてもだれが見てくれるわけではないと思いますが、、、
(このブログにしても自己満足で書いているものではあるんですが、土曜日に参加したぶんぶんマーケットでお会いした方でそれなりに読んでくださってる方がいてちょっと身が引き締まるおもいでした。)

同人、趣味でやってるとこういう問題って難しいですよね(遠い目
モチベーションだったり、目標や目的だったり、千人いたら千人が違っているところだと思うからそれを十把一絡げに○○でしょ?いいじゃん、うちきなよ!ってかなり横暴な気がする。
それって、性別だったり、人種だったりで一纏めにしてレッテルを貼るのと同じだよなーっと思う。
自分だって聖人君子じゃないので、そういうレッテル貼りをまったくしないわけではないし、ブラックジョークが嫌いではない。
でもその辺の場をわきまえてほしい…
「みんながみんな、自分と同じ思考をしてると思うなよ」
って話で、これは自分にも言えることなんだけど、、、

なんか、このはてなブログのエントリー読んでたら自分もいろいろ言いたくなって書いてるけど、別に誰かを攻撃するとかそういう話じゃないです。
むしろ自分はいろんな人にこんなことやらない?って話を持ちかけることが多いので、気をつけないといけない側だよなーと思う天空 薙でしたー

なんかまとまってないし、落ちもないけどこの辺でやめときます(苦笑
ではおやすみなさいー

飲みすぎ注意!

こんばんわー天空 薙ですー

昨日今日と忘年会続きで強くもないのにお酒が入ってます(笑)

ということで、まともに記事をかけない状態なのです。
忘年会ということで、今年あったことを忘れる会ということなんですが、
HLKT工房としては今年はそんなに悪くなかった年かなぁと思います。

もちろん毎日くそみたいなブログ書いているやつが自己満足でやってる活動なので、
よかったわるかったあるのかというところですが、
まぁよかった点としては、作品を二つ?出せたこと
特に「よくばりパフェ」はMRエンターテイメントさんのおかげでかなりいいできのものを作れました!
会社に持っていって、デザイナーの人がめちゃくちゃはまってくれたのが今のところ一番の収穫かな?
その辺の話はまた今度しようかと思いますが、魔改造されたルールでやってます(苦笑

反省点としては、その前に作成した「スライムランチ」のクオリティがいろいろ残念だったことですかね。
ゲームシステム的にはよさげ、ただし、ルールテキストやイラストがてんでだったので、近いうちにリメイクしたいと思っています。(汗汗)

よった勢いで書いてるので、あんまり期待はしないでください。

あと今年はルールの英訳も少し挑戦して、やっぱり?なかなか?言語の壁を感じました(汗汗

まぁそんなこんなで2017年も楽しくやれたかなぁと自画自賛している天空 薙でしたー
2018年まもっと楽しくしていけたらなぁと思っています!

それではおやすみなさい!

何度も見たい作品、そうでない作品

こんばんわー
天空 薙です。

ボードゲームとはあまり関係ないようなそうでもないような話をしようかと思います。

皆さんは本や映画、アニメは好きですか?
自分は本にしても、映画、アニメにしても大好きです。
媒体を問わず、物語が大好きです。

媒体事の表現力とかそういう話をしたいわけではないので、少々乱暴ですが、全体をひっくるめて”作品”と呼ばしてください。

そんな作品、もちろん、自分に合う、会わないがありますし、世間の評価が高くても、自分にとってはそれほどか?と思うものもあります。

その中でも、自分としてお気に入りの作品に出合えるととてもうれしい気持ちになります。

自分は同じ物語を何度も何度も読む(観る)ことが好きな人間です。
お気に入りの本、映画、アニメは二桁回数見ることも少なくないです。

でも、最近?最近というには時間がたちすぎているかもしれませんが、気が付いたのです。
「これめちゃくちゃよかった!」と思える作品でも、
よし、また見ようと思えない作品があること。
さらに言うと、「まぁこんなもんだよね、嫌いじゃないけど特段取り上げなくても」
という作品なんだけど、耳が寂しいから何となく流してしまうもの。

その二つが例外的ではない量存在していることを。

自分の中で結論は出ていないのですが、
傾向として、前者の作品はとにかく観るのに体力をつかうんです。
画面から目を離せない、少しの音も聞き漏らしたくない。
このシーンの意味は?意図は?
なぜ、主人公はこんな行動をとったのか?
いろいろ考えさせてくれるし、見ているとき、見終わった後でさえ
とてもとても楽しい一時を提供してくれる良い作品たちです。
少し古くなりましたが、有名どころでいえば
「君の名は」「シン・ゴジラ」あたりは鑑賞後の考察まで含めて
楽しませていただきました。
でも、実はこれら名前を挙げておいてなんですが、劇場で一回見たっきり見直してなかったりします。
機会があったらきっと見よう!と思ったりするんでしょうけど、見終わった後まで引きずるのでなかなかの覚悟が必要になります。

逆に評価がいまいち?というか、考察もしないし、別にみても仕方がないと思っているけど、
耳が寂しいとみてしまうものとしては、
いわゆる日常系アニメが挙げられます。
この辺は別にみて、世界の謎に迫るわけでも、血沸き肉躍る世界を疑似体験するわけでもなく、
ぼーっとみれて、たまに笑えて、そんな緩さが好きです。
回数としては、見ていますが、だからと言って、これらの作品が上で上げた「シン・ゴジラ」や「君の名は」より優れているかというと
そうじゃないと思います。

アニメの収益は基本的に円盤(DVD,Blue-Ray)らしいです。
では、円盤を買おうと思ったときに”めちゃくちゃ面白いけど、1回見たらおなか一杯な作品”と”いうほど面白くないけど、何回も見ていられるような作品”
どちらを買いますか?

まぁこの話は、単純な作品の完成度という尺度のほかに、費用対効果、人の効用を考え始めると、
話が一気に複雑になる好例かなと思います。

ここはアナログゲームを作ってる人間のブログなので、
アナログゲームに置き換えてみると、

”めちゃくちゃ面白い1回5時間かかるゲーム”と”まぁ面白い10分のゲーム”
同じ値段だとして、どっちを買う?どちらを手元に置いておきたい?

そういう問いに置き換えられるかなと思います。
まぁこの問の答えが出てるわけでも、どっちが正しいんだ!とかいいたいわけでもないんですが。
自分は得てして、”面白いもの”を追い求めていってしまいがちです。
まぁ”面白いもの”を作るために活動しているので当たり前なのですが。

”100人のうち1人に刺さるめちゃくちゃ面白いもの”と”100人のうち10人に刺さるまぁ面白いもの”
どちらが”面白いもの”を世に出したんでしょうか。
仮に、”世に出て面白いと思わせた度合い”なんてものがあったとして、
この二つのどちらが高いんでしょうか?

まぁ実際に計算もできなきゃ、検証する意味も薄いかもしれませんが、
ふと”面白い作品”と”何度も見る作品”が”=”で結ばれていないと気が付いて、
最近もやもやしていた疑問です。

この疑問に結論は出ないでしょうが、
”面白いもの”という1次元的な尺度からもう一歩進めたら、さらに成長できるかなと
ちょっぴり期待しています。

そんなこんなで、久しぶりに駄文を量産して、ちょっとすっきりした天空 薙でした。

選んでもらうって難しいですね(汗

こんばんわー天空 薙ですー

本日テストプレイ会だったのですが、いやー
選んでもらうって難しいですね(汗汗

別にテストプレイ会で何かゲーム間に順位づけたあったとかそういう話ではなくて、
一個のゲームの中での話なのですが、
バランスよく、作りすぎたというべきでしょうか、
供給量が満足にあったせいで、ジレンマが出なかったということで、いまいちな感じでした(汗汗

うまくその辺を出せるといいなーと思いつつ、やりたいこと、表現したいこととの折り合いまでつけると悩ましい限りです。
やりたいことはフレーバー的には決まっているので、あとはシステムを合わせていければなぁと思っていますが、いやはや

ということで、天空 薙でしたー

お休みなさいー

ふと思い出したので、、、

こんばんわー最近ボドゲとは全く関係のない話しかしてないなぁと思っている天空 薙です。

まぁボドゲに関係のある作業を全然できていないのも一因なんですけどねー

もしかしたら昔このブログにも書いていたかもしれませんが、自分に言い聞かせる意味でも、一つ昔話をば…

もうかれこれ15年くらい前になるかと思います(もっと前かも)
当時小学生?中学生?くらいの天空 薙少年(当時は天空 薙とはもちろん名乗っていなかったわけですが)

その少年は近くの知り合いのビルに空手道場が入ったということで、その道場開きを見学に行き、
そのまま入門して、稽古に励んでました。
まぁ体は大きいものの、性格がほんわかしていて、運動も大して得意ではないその少年に格闘技はあまり向いていなかったですが、、
型を覚えたり、いろんな世代の先輩、後輩と稽古をするのはとても楽しんでいました。

当時の先生が、稽古の合間にしてくれた小話があったのですが、
その中で、一番心に残っている話があります。

私たちの流派である、極真空手は、真を極めると書きます。
私たちが稽古をするのは、決してケンカに強くなるためにしているわけではなく、
この真を目指して稽古しているわけです。
真を極めて、強く優しい人間になるのが、極真空手の目標とするところになります。
では、この真を極めるためにはどうすればいいか、
それは難しいけど、簡単です。
人間が迷ったときには目の前に二つの道が出てきます。
片方はつらく険しい道、もう片方は簡単で安易な道。
この時に常につらく険しい道を選んでいけば真にたどり着けます。
ただし、人間っていうのは常に選んでいられるほど強くはないものなのです。
だからこそ、こうして仲間と一緒に稽古をして、
辛く険しい道が出てきたときにそちらを選べるように練習をしているのです。

といった感じの言葉でした。
十数年の前の話なので、ところどころ抜けてるかもしれませんが、そんな感じの話でした。

その後、高校、大学、社会人となって、なかなかつらい道を選べてないなぁと思いながらも、
この話を思い出しては、明日はもう少し頑張ってみようとか思っています。

そんなことを思い出したので、つづってみました。
そんなわけで天空 薙でしたー

おやすみなさいー

語彙力がほしい…

こんばんわー天空 薙ですー

最近、語彙力が足りないと切々に感じております(汗汗

多少はルールテキストを書けるようになってきたと思ってはいるんですが、
やっぱり文章で説明するのって難しいですよね(汗

その文章がほかのとられ方をしないかとかは別の人に読んでもらわないといけないところがかなりきついと思います(汗汗

本当に、ボードゲームの構成っていろんな力を問われますよね(汗汗

  • システムを考える力
  • テーマを考える力
  • イラストレーション
  • カードや箱のデザイン
  • ルールテキストを書く力

あと同人サークルとしての視点としては、

  • 複数人での制作なら個々のタスク管理
  • サークルとしての宣伝
  • 当日の販売能力(商品説明なども含む)

なんてものが問われると思うんですよね

こうして要素を書き出してみると、これで一ゲーム作れるんじゃないかと思ってしまうのが
とりあえず重症なんだろうなぁという感じですが、、、

まぁそれよりも今作りかけてるゲームをなんとかしないとなぁと思っている天空 薙でしたー
それでは、おやすみなさいーノシ

考え方の違い…

こんばんはー天空 薙です

何と言うか、考え方の違いって難しいですね

別に外国人と話しているわけじゃないけれども、そのくらいの差を感じる時が多々あります

まぁ外国人一般と特定の日本人を比べて考え方が近い遠い言うのもナンセンスな話ではあると思いますけどね…

人の思考癖ってあるんだなぁと他人の思考の癖を感じてつくづく思いました

だからこそ自分も気をつけないとなぁと思うこともあり反省気味です

まぁ別に誰かと喧嘩したわけでもないし、その人も善意で言っていることなので、あまり邪険に扱わないようにはしないとなぁと思いました(小並感

あ、あと42日で締め切りです!(定期

東京ゲームショウ行ってきました

こんばんわー 天空 薙です!

今日は人生初!東京ゲームショウに行ってきました!

いやー華やかなお祭りでしたねー

エンターテイメント業界のお祭り!って感じでした。
コミケとかゲームマーケットとはまた違った雰囲気で、それだけでなんか疲れました(苦笑

今年はVR元年とか言ってたり言ってなかったりしているらしく、VR向けの展示が結構ありました。
なんというか、VRの未来感半端ないですよねー

小説の世界がすぐ目の前に!みたいな感じですか!

とりあえず、一番印象に残ったのはFFの最新作のムービーをみて、これそれっぽい服装したら、実写とわからないわって感じになっていることですかね…
すごいわー

あと、FFのメインテーマ流れるだけで涙腺に来るものがあって、、、年ですかね(苦笑

後ほシンデレラガールズスターライトステージの世界でコンサートの光棒がふれる!みたいなのがあって、、、ちょっと自分の理解の範疇の外でしたね(汗

あと、コンパニオンのお姉さま方かわいいですね!
いつもいつも女っ気のないところで生活しているので、やっぱり華やかさが違うよなーとか思ってしまう。
こんな発言してると、女性差別だとか言われるかもしれませんが、
女性いる方が場は華やかになりますよ!やっぱり(力説

別に、それはたぶん女装した線の細い男性だったとしてもそうなるんだと思うんですが、
性差別とかではなく、今までの人間の文化感とかそういうところなんじゃないかなぁとか思うわけですよ。
こういう服装が華やかな場の服装だ!みたいな
それが女性の服装に多くみられるだけなのかなぁっていう気もしています。

まぁそんなことはどうだっていいんですけどね!

今日はビジネスデーだったんですが、やっぱり人は結構いて、
エンターテイメント業界にかかわる人ってやっぱり多いんだなーとか
いろいろなことを考えさせられる日でしたー

ということで、朝5時起きでへとへとなので寝ます!

おやすみなさいー